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情報活用(データ統合・分析・管理)

多種多様な情報を体系化、経営やマーケティングに有効なソリューションを提供。

情報活用

散在するデータをETL(Extract Transform Load:データ統合)にかけると、アセスメント(評価・分析)、クレンジング(統一・補正)、ETL(抽出・変換・ロード)のデータ統合プロセスを経てデータベースにデータが集結する。そしてその情報をBI(Business Intelligence:ビジネスインテリジェンス)やCRM(Customer Relationship Management:顧客関係管理)に活用していく。

ソリューションポイント

  • データクレンジングでビジネス精度の高いデータに変換、BI・CRMの導入効果をアップ
  • 散在するデータを統合、一元化し信頼性の高い情報として活用できる基盤作り
  • 業務情報をタイムリーに共有・分析でき、経営指標の可視化で経営判断のスピードを向上

企業にとって、情報はヒト、モノ、カネと同じく貴重な財産です。経営環境が激変している今、多くの企業が意思決定のスピードアップ、市場環境への適応力向上、他社との差別化を図るための新しい付加価値の創造に向けて、日々蓄積される貴重なビジネス・データを有効に活用する必要に迫られています。

メトロは、長年に渡り電話帳データベースの生成に携わってきました。情報活用の効果を左右する重要な要素であるデータにフォーカスして、情報資産のさらなる活用に向け確固たる情報活用基盤の構築と管理、そしてデータを分析・活用するためにデータウェアハウスやデータ分析ツールの導入までを支援しています。

メトロの情報活用の特徴はこちらから

サイロ化され、企業内に散在する様々な形式のデータを統合、必要な情報を見極め、有効活用するための情報基盤を構築します。

データ品質を向上することで、活きた情報を維持。顧客関係や分析精度を高め、企業活動に更なる効果をもたらします。

IBM製品に最適な開発標準と、10年以上の実績で得たナレッジを最大限活用した情報活用ソリューションを提供します。
※日本IBM社ビジネスパートナー

蓄積された情報資産を日常業務や経営戦略にフィードバック。各種データを多次元分析することで可視化、企業の情報活用の高度化を促進します。

売れない時代だからこそ、顧客志向に基づいた「顧客との関係構築強化・維持」するための仕組み作りでビジネスを強化します。

メトロのデータコンテンツ製品を活用して、あらゆる側面からお客様のビジネスをサポートいたします。

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