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InfoSphere DataStage 定期トレーニング

開催概要

メトロは、日本アイ・ビー・エム社のIBMトレーニング・プロバイダー認定資格を有し、同社研修サービス「DataStage講座」を当社会場にて定期開催しております。
DataStageを使用して業務を行うETL開発者および設計者をはじめ、当該製品を利用したデータ統合・連携ソリューションの企画立案業務に携わる方々に有益な研修です。

IBM InfoSphere DataStage Essentials V8(コースコード KM200)

IBM InfoSphere DataStage Enterprise Editionのジョブ開発および管理のスキルを、実機操作を交えて身につけることができる4日間のトレーニングコースです。
マシン演習付のコースですので、講義で説明を受けた内容をその場で試すことができ、より一層理解を深めることができます。

  • 日本語版v8.5環境で演習を行います。
  • 演習用マシン、テキストは会場にて用意いたします。
コース受講料 294,000円(本体価格280,000円、税14,000円)
会場
開催日程 2012年04月24日~2012年04月27日
2012年06月12日~2012年06月15日
2012年08月21日~2012年08月24日
受講申し込み 下記セミナー/トレーニング申し込みフォームより、必要事項を記入の上お申し込み下さい。

セミナー/トレーニング申し込みフォーム

コース内容

第1日目
  • 0.ようこそ
  • 1.DataStageの概要
  • 2.DataStageの導入
  • 3.DataStageの管理
  • 4.メタデータの操作
  • 5.パラレル・ジョブの作成
第2日目
  • 6.ファイルへのアクセス
  • 7.パラレル処理の仕組み
  • 8.データの結合
第3日目
  • 8.データの結合(続き)
  • 9.グループ処理
  • 10.データの変換
第4日目
  • 11.リポジトリー機能
  • 12.RDBへのアクセス
  • 13.ジョブ制御
  • 14.その他のInformation Serverツール

受講対象者

DataStageを使用し、データの抽出や変換・加工、ロード処理に携われる方
(ETLジョブ開発者、ETL設計者)

目標

学習者がこのコースを終了した時点で、次のことができることを目標とします。

  • IBM InfoSphere DataStage v8.5の特長を説明する
  • DataStageを使用し、データの抽出、変換、ロードを行う
  • シーケンシャル・ファイルやリレーショナル・データなど、さまざまなデータ・ソースを使用しパラレル・ジョブを構築する

受講前提条件

本コース理解にあたり、以下の条件を満たしていること

  • Windowsの基本的な操作ができる
  • リレーショナル・データベースの基礎知識を有する

お問合わせ

株式会社メトロ
営業本部 第二営業部 DataStage定期トレーニング担当

  • 電話03-5789-1022(直)

関連ソリューション

メトロは、2001年に旧アセンシャル・ソフトウェア社(現日本IBM社)からCSP(Certified Service Professional)パートナーとして認定され、以降10年以上にわたりIBMの情報活用ビジネスを展開しています。
多くの経験と実績で得たナレッジを元に、IBM情報活用製品に最適なサービスを幅広くご提供いたします。

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営業による訪問、資料請求も承っております。

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セミナーの紹介

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